●計画・募集中の研修
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
案内開始~H30年2月28日まで
随時(日程は申込者と要相談、
同一企業の受講は1回まで)
受講料(円) 無料 定員 2名×5回
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
案内開始~H30年2月28日まで
随時(ただし、事前の日程調整
必要)
受講料(円)1,200円 定員
1回につき3名以内(原則
1人1回)
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
案内開始~H30年2月28日まで
随時(日程は申込者と要相談、
同一企業の受講は1回まで)
受講料(円) 無料 定員 5名×3企業
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
7月以降随時募集(1社毎個別対
応)
受講料(円) 無料 定員 1~3名/社/回
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
7月以降随時募集(1社毎個別対
応)
受講料(円) 無料 定員 1~3名/社/回
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
2月28日(水) 実施
時期
7月以降随時募集(1社毎個別対
応)
受講料(円) 無料 定員 1~3名/社/回
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
3月1日(木) 実施
時期
3月6日(火) 受講料(円) 無料 定員 100名
研修名
講師
場所
募
集
中
知財力強化セミナー ~知財のチカラを経営に活かすために~
特許庁 総務部 普及支援課 産業財産権専門官 深尾 司尭 氏
株式会社木原製作所 専務取締役 木原 利昌 氏
大分県発明協会 松垣 佳克 氏
産業科学技術センター 多目的ホール又はA202(第1研修室)
募
集
中
食品の品質管理技術向上のための機器分析
食品産業担当職員
産業科学技術センター
賞味期限・消費期限の設定は、食品の特性、品質変化の要因や原材料の衛生状態、製造工程での衛生管理、容器包装の形態、
流通・保存環境など様々な要素を勘案し、科学的、合理的に行うことが必要です。
そこで、賞味期限・消費期限設定の際の基礎と留意すべきポイントと併せて、科学的根拠になりうる微生物試験、理化学試
験、官能試験等の設定方法を、実技を交えて個別に解説します。
【詳細・申込】 http://www.oita-ri.jp/7877
募
集
中
食品の賞味期限・消費期限設定のポイントとその方法
食品産業担当職員
産業科学技術センター
賞味期限・消費期限の設定は、食品の特性、品質変化の要因や原材料の衛生状態、製造工程での衛生管理、容器包装の形態、
流通・保存環境など様々な要素を勘案し、科学的、合理的に行うことが必要です。
そこで、賞味期限・消費期限設定の際の基礎と留意すべきポイントと併せて、科学的根拠になりうる微生物試験、理化学試
験、官能試験等の設定方法を、実技を交えて個別に解説します。
【詳細・申込】 http://www.oita-ri.jp/7886
募
集
中
微生物検査技術研修
食品産業担当職員
産業科学技術センター
「食の安心・安全」のためには、食品製造所内の清浄度の向上や製造段階の生菌数の低減、流通段階での微生物制御が重要と
なるため、微生物検査の考え方や試料の取り扱い、培地の調製法など実技を中心とした技術研修を行います。
【詳細・申込】 http://www.oita-ri.jp/7888
募
集
中
高速度カメラ出張技術講習会
機械担当職員
申し込み者と打ち合わせのうえ企業所在地またはセンター内など(県内のみ)
平成23年度に導入された高解像度ハイスピードカメラの利用促進を図るため、個別対応型の研修を行います。(高速度カメ
ラ取扱限定の個別対応型)
1回あたり1時間程度(前半:基本操作講習,後半:応用操作講習)
【詳細・申込】 http://www.oita-ri.jp/7856
募
集
中
顕微鏡観察・硬さ測定等の微小領域の評価用試料作製研修
金属担当職員
主にG105金属組織研究室
顕微鏡観察や硬さ測定等を行う際に必要となる評価用試料作製方法を、個別に持ち込まれた試料を用いた作製実習を行いま
す。
(内容)
1. 微小領域の評価用試料作製に必要な基礎知識(説明、30分程度)
2. 評価用試料の作製(実習、3時間程度(評価目的、試料の種類等により異なる))
【詳細・申込】 http://www.oita-ri.jp/7816
平成30年1月19日
募
集
中
構造解析システム「ANSYS」の操作個別研修
機械担当職員
産業科学技術センター G108-1
H27年度に導入したANSYSの利用促進のため、操作取扱いについて、分野別に簡易なチュートリアル形式で個別の指導を
行います。
開催時間:1回につき2時間程度(事前説明:20分、操作研修100分)
申込
〆切
実施
時期
2月頃 受講料(円) 無料 定員 30名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
実施
時期
平成30年4月に延期見込み 受講料(円) 無料 定員 10社20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
実施
時期
2月頃 受講料(円) 無料 定員 20社30名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
実施
時期
2月頃 受講料(円) 無料 定員 20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
実施
時期
3月頃 受講料(円) 無料 定員 30名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
実施
時期
3月下旬 受講料(円) 無料 定員 10名
研修名
講師
場所
内容
CNC三次元測定機普及講習会
装置メーカー担当者
産業科学技術センター A201(第2研修室)、D101
H29年度導入予定のCNC三次元測定機に関する普及講習会と操作研修を行います。講習会1時間、操作研修2時間の予定で
す。
【詳細・申込】
電波暗室のご紹介
装置メーカー担当者
産業科学技術センター 電子・情報担当職員
産業科学技術センター
先端技術イノベーション拠点整備事業にて整備した、電波暗室、EMI,EMS等測定システム、テストフィールドについて紹介
します。
【詳細・申込】
基礎から学ぶ!
熱分解ガスクロマトグラフ質量分析(Py-GCMS)入門
装置メーカー担当者
産業科学技術センター A202(第1研修室)、B302
熱分解ガスクロマトグラフ質量分析装置(Py-GCMS)はプラスチックなどの有機物を急速熱分解して熱分解生成物をガスク
ロマトグラフで分離し、質量分析計で同定、定量する分析装置です。
そもそもガスクロとはどんなときに使うのか、熱分解ガスクロでどのような情報が得られるのかなど事例を含めて解説しま
す。また、新しい装置の紹介を兼ねて装置の概略説明・見学も予定しています。
【詳細・申込】
商品の魅力を伝えるパッケージを作る
-パッケージデザイン基礎編 「包む」から見えてくること-
製品開発支援担当職員
産業科学技術センター
昨年度開催された「商品の魅力を伝えるパッケージを作る -パッケージデザイン入門「包む」から見えてくること-」の基
礎編。
商品開発支援~パッケージデザインまでの流れをふまえ、実践的なワークを行いながら、パッケージデザインについての理解
を深めます。
【詳細・申込】
グッドデザイン賞から見る
自社のデザインを見直すデザイン評価ワークショップセミナー
日本デザイン振興会 渡部 明子 氏
産業科学技術センター
県内企業の担当者が自分自身で自社商品を「審査、評価する」ことにより、商品デザインについて客観的に見直す機会を持ち
今後の商品開発、デザイン開発へとつなげます。
日本デザイン振興会→グッドデザイン賞での実際の審査基準をベースにした自社商品評価のワークショップの開催を行いま
す。
【詳細・申込】
ドローン産業の現状と今後
電子・情報担当職員
産業科学技術センター研修室
ドローン産業の現状と今後について、ビジネスチャンスを中心に概説します。
(主催:大分県ドローン協議会)
●終了した研修
申込
〆切
平成29年
5月31日(水) 実施
時期
6月8日(木)
13:15~17:00(12:
45~受付開始)
受講料(円) 無料 定員 最大10社
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
6月13日(火) 実施
時期
6月20日(火) 受講料(円) 無料 定員
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
6月23日(金) 実施
時期
6月29日(木) 受講料(円) 無料 定員 20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
7月3日(月) 実施
時期
7月7日(金) 受講料(円) 無料 定員 18名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
7月7日(金) 実施
時期
7月13日(木) 受講料(円) 無料 定員 20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
7月11日(火) 実施
時期
7月18日(火) 受講料(円) 無料 定員 25名
研修名
講師
場所
内容
終了
「無機分析前処理セミナー
~認証標準物質と試料前処理法を使いこなすために~」
GLサイエンス株式会社 カスタマーサポートセンター 小野 壮登 氏
産業科学技術センター
精密な微量元素分析には、メソッド開発の時点から、精度管理を念頭に入れた検討が重要です。
本セミナーではGLサイエンスから著名な講師をお招きし、前処理に関する解説と固相抽出の実演・実習をします。
分析の実務者はもちろんのこと、これから分析に携わる方や関心のある方は必見のセミナーです。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8095
終了
「スマートものづくり」のための 3D-CAD体験講座
オートデスク株式会社 技術営業本部 テクニカルセールススペシャリスト 清水 元 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
「スマートものづくり応援ツール」に選定され、低価格で利用でき、CAD/CAM/CAEが一つとなった3D-CAD(Fusion
360)を使用して、ものづくり現場の最新動向の紹介、Fusion 360の概要説明及び体験実習を、「ものづくりの未来」と
いうテーマで開催いたします。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8030
終了
はじめての電磁界活用基礎講座 in 大分
株式会社JSOL 近藤 隆史 氏、伊賀山 泰子 氏、瀬々 英理 氏
産業科学技術センター A201(第2研修室)
磁石やコイル、磁性材料を利用した機器やセンサ等の開発技術の向上を狙い、電磁界活用基礎講座を開催します。電磁気学の
基本から電磁気設計、電磁界解析を効果的に活用するためのポイントやノウハウを、初めての方にもわかりやすく解説いたし
ます。電磁気や電磁界解析を活用する初級、中級者に最適なプログラムで、東京以外で開催される貴重なセミナーです。
1.電磁界解析ソフトウェアJMAGによるモータ設計
2.解析に必要な電磁気学の基礎
3.鉄損計算基礎
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8097
終了
X線分析顕微鏡セミナー
株式会社堀場製作所 中野 ひとみ 氏
産業科学技術センター A201(第2研修室)
蛍光X線分析の原理を学習します。X線分析顕微鏡を使って、出来ること・出来ないことの見極めを学習します。X線分析顕
微鏡の基礎を学び、正しく分析できるようにします。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8069
終了
平成29年度 第1回食品加工技術高度化研修会
フーズテクニカルサービス 代表 弘蔵 守夫 氏、株式会社鳥繁産業 営業部 課長 高橋 英則 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
「食品の乾燥」をテーマとする食品加工技術高度化研修会を開催します。
食品乾燥の第1の目的は、水分を除くことで貯蔵性と輸送性を付与することでした。乾燥技術の進歩した今日では、簡便に飲
食しやすい、もしくは加工原料として取り扱いやすいという簡便性のための乾燥、さらには、原料配合、前処理条件、乾燥条
件の組み合わせによって新たな食品の開発のための乾燥が加わり、食品の加工に不可欠な技術となっています。
そこで本講座では、乾燥技術の基礎について解説を行います。併せて、乾燥後の食品の保管助剤についてもご紹介をします。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8017
終了
はじめてのLabVIEW体験セミナー
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社 桑島 隆次 氏
産業科学技術センター A201(第2研修室)
実際にPCを操作して、LabVIEW による開発を体験。講師がその場でプログラムを描き、データの集録、解析、表示などの
デモンストレーションを行います。
【講義】 LabVIEWの紹介
1,計測/評価/試験現場での課題と解決策
2,LabVIEWによるカスタム仕様の計測制御システムの構築
3,LabVIEW の特長
【実習】PC / NI CompactDAQを使用したLabVIEW体験
1,制御器、表示器、グラフの作成
2,信号入出力 、信号保存 、信号処理/解析
申込
〆切
平成29年
7月31日(月) 実施
時期
8月4日(金) 受講料(円) 無料 定員 50名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
8月18日(金) 実施
時期
8月25日(金) 受講料(円) 無料 定員 30名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
9月13日(水) 実施
時期
9月15日(金) 受講料(円) 無料 定員 20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
10月10日(火) 実施
時期
10月17日(火) 受講料(円) 無料 定員 10名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
11月10日(金) 実施
時期
11月17日(金) 受講料(円) 無料 定員 20名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
11月14日(火) 実施
時期
11月28日(火) 受講料(円) 無料 定員 40名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成29年
12月4日(月) 実施
時期
12月7日(木) 受講料(円) 無料 定員 10名
研修名
講師
場所
内容
終了
製品開発・評価のための "実践型" 表面観察技術セミナー
株式会社キーエンス マイクロスコープ事業部 上原 泰祐 氏
産業科学技術センター 金属担当職員
産業科学技術センター A201(第2研修室)
平成28年度に導入した高倍率型マイクロスコープは、従来のマイクロスコープでは観察が困難であったサイズや形状の試料
が観察可能です。そこで高倍率型マイクロスコープ及び関連機器として簡易走査型電子顕微鏡の操作体験セミナーを実施しま
す。実機を用いるセミナーであるため、希望者には実際に機器に触れていただき、操作方法を学んでいただけます。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/
終了
平成29年度 第2回食品加工技術高度化研修会
株式会社山電 専務取締役 渡邊 洋一 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
「食品の食感(テクスチャー)」をテーマとする食品加工技術高度化研修会を開催します。
食感(硬さ、柔らかさ、弾力性)は、おいしさを構成する要素として近年、注目されてきています。この食感を測定する「ク
リープメーター」が今年9月に、おおいた食品オープンラボ(おおいた食品産業企業会開設)に導入されました。
そこで、今回の研修会では、導入した機器を製造されている株式会社山電から講師をお招きし、一般的な食品を対象とした測
定法・解析法(食感との相関)や、本器の試験システム・操作法などを紹介していただきます。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/
終了
ものづくりにおけるX線CT活用の最前線
株式会社島津製作所 分析計測事業部 グローバルマーケティング部 プラダクトエキスパートグループ 大河内 宏和 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
ものづくり企業の製品開発、品質管理において、X線CT装置を活用した非破壊検査のニーズは年々高まっています。本セミ
ナーでは、X線に関する基礎知識から当該装置の特徴に至るまで、活用事例を交えながら分かりやすく解説するとともに、
3Dプリンタの普及により注目の集まるデジタルエンジニアリングへの活用等、最新の情報についても紹介します。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/
終了
熱分析セミナー ~基礎から実例まで~
株式会社日立ハイテクサイエンス サービス事業本部 サービス部 分析サービス一課 平手 清二 氏
産業科学技術センター A201(第2研修室)
熱分析とは物質の温度を一定のプログラムによって変化させながら、その物質のある物理的性質を温度の関数として測定する
分析方法であり、高分子をはじめ無機物、医薬品、食品、金属など幅広い業種で利用されています。
原理や装置構成など熱分析の基礎はもちろん、試料作製のコツや測定条件についても学べる機会です。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8247
終了
デザインや商品開発のモヤモヤを”スッキリ”解決セミナー
株式会社クルー 代表取締役 馬場 了 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
商品開発を必要とする県内中小企業の方々を対象に、商品開発技術力の向上のためのデザインの発想法について事例を交えた
研修会を行います。
研修会の中では、発想法に関するワークショップ(実習)も行います。商品開発力をアップさせたい、新たな価値を創り出す
発想法を学びたいといった方の参加をお待ちしています。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8208
終了
基礎から学ぶ! FT-IRの基礎と実習セミナー
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社 ケミカルアナリシス事業本部 小松 守 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)、C303
センターでは異物解析に関するセミナーをH23年度から毎年開催しています。
FT-IRはセンター保有の機器の中でも非常に多くの方に利用いただいています。これからFT-IR分析や異物分析を始める方は
もちろん、すでにFT-IR分析はしているけど漠然とした疑問がある!という方を対象としたセミナーを開催します。分析の原
理やスペクトルの読み方に加え、異物分析に有効なアプリケーションの使い方などを事例を含めて解説します。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/8170
終了
金属3Dプリンタ技術の最前線
株式会社ソディック DDM営業部 早川 智久 氏
産業科学技術センター A202(第1研修室)
近年、急速に普及しつつある3Dプリンタですが、その多くは樹脂造形に関するもので、金属造形に関するものはまだ多くあ
りません。そこでメーカより技術者を招き、最新の技術動向、活用事例等について紹介します。
申込
〆切
平成30年
1月17日(水) 実施
時期
1月24日(水) 受講料(円) 無料 定員 50名
研修名
講師
場所
内容
申込
〆切
平成30年
1月19日(金) 実施
時期
1月25日(木) 受講料(円) 無料 定員 10名
研修名
講師
場所
内容
終了
ナノセルロースセミナー
大分大学理工学部応用化学科 衣本 太郎 助教
産業科学技術センター A201(第2研修室)ほか
セルロースナノファイバー(CNF)は、植物由来の夢の天然素材と言われています。高強度・健康食品・耐候性・粘度特性
等の特性が期待され、世界中の研究者から近年注目を集めています。
CNFについてより広くご理解いただきご活用いただくために、その基本原理から操作技術の概要についてのセミナーを開催
します。
【開催報告】 http://www.oita-ri.jp/
終了
平成29年度 第3回食品加工技術高度化研修会
OFFICE LOB ☆ STYLE SUPPORT 室長 海老澤 政之 氏
日本貿易振興機構(JETRO) 大分貿易情報センター 係長 杉野 浩史 氏
産業科学技術センター 多目的ホール
今回の研修会のテーマは「HACCP」です。
HACCP【「Hazard(危害)」「Analysis(分析)」「Critical(重要)」「Control(管理)」「Point(点)」の略語】
は、安全で衛生的な食品を製造するための、衛生管理手法です。世界的に導入が進んでいるHACCPは、日本においても義務
化に向けて進んでいます。
今回の研修会では、HACCPの必要性、輸出の際の必要性について解説していただきます。